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手牌開示 [雑記]

 


温度の高い打ち手がいる。


「終局時には手牌オープンしましょうよ!」


との言葉。


どういう、手牌だったのか、


自分の読みを、現実の姿を確認したい。 


毎回。


ということが、主旨であろう。


現在のつかさ会では、


希望があって、同卓者が了解をすれば


手牌を開示してもらうことができる。


それを、毎回開示をすることを、デフォとする。


もちろん、つかさ会はお勉強の場所だから、


それは、是非実行してゆくべきだ、と思う。


相手の手牌を打牌を推察。


その答えあわせを毎局重ねて行けば


読みの精度もあがるだろう。


申し分ない勉強方法だ、と思う。


打牌に対して、場の状況に対して


どれだけの情報を汲み取れて判断できているか、


自分で自分の麻雀の力を知るうえでも


大きな意味があると思う。


ただ、つかさ会を10年近く


勉強の場として運営してきた自分が


口のすることではないけれど、


やはり、他人様の手牌を開くことに


わかってはいても抵抗がある。


いけないことをしているような気がするのだ。


まあ、ともあれ、それはマイノリティな意見なおかつ


「勉強目的」という道からもおおきく外れていますわ、ええ。


最近は、つかさ会参加のみなさまは、


模打の基本的な動作スピードが向上されているようですので、


流局時の手牌開示と。一言コメントをデフォにすることは、容易だと思う。


参加者の意見を反映して、運営してこそサークルは意味がある。


ただ、手牌を開示したくない場合もあるだろうから、


そこもむつかしいところだ。


手牌開示了解済みの卓と


そうではない卓、で


分けたほうが良いのかも。


::::::::::


当面の参加者からの希望は


この手牌開示と、スタンプカードですね。


 


しのぶんのてきとにっき↓


      ↓



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